はい

寺本考志です。

20歳超えてから資格の勉強始める•  •

それは たいがいの場合

「何したらいいか分からん、今やってる仕事オモンナイ」

そうゆう 些細な思いから始まるものだ。

 

だから?

ある資格を取って あの仕事をしたいから。

そうゆう動機でなくていい。

そうゆう動機でなくてもいいってゆうのは

例えば

「不動産の仕事がしたいから宅建ほしいと自分は思ってない、

だから 勉強続かないんだ•  •」

そうゆう考えが頭に浮かんでも、それは間違えてるって意味だ。

 

宅建の勉強する、宅建ほしがる動機ってのは

明らかに

転職有利、良い条件の仕事をさせてもらうため。

これがナンバー1の動機。

 

日本全国共通

例えば あなたが飲食店でバイトしてたとして

「宅建を持ってる」って同僚に教えれば、

「 そうゆう仕事には就かないの? 」

「いいなあ  」

言われるだろう。

なぜなら

ほとんどの人間が

「20歳を超えて勉強したい•  •」

と思っても

口だけで終わるからだ。

 

ハローワークで求人を探してる人でも

ほとんどの人が 宅建がほしいと言ってる。

宅建ってのは

「ある程度の能力はあるぞ!」

ってゆうバッチみたいなもんだ。

 

 

最後に

自分が何がしたいか分からんから資格の勉強したい、

宅建取りたい、

でも•  •

その先が 自分一人では 気持ちの整理がつけれてない、

つけれてないから 勉強始められない

そんな感じの方のためにアドバイスを一つ。

 

自分がやりたいことと 宅建を結びつける必要はない、

自分の目的達成に 宅建が直接役に立たなくてもいいのだ。

つまり、

宅建を取る必要性を考えて勉強するかしないか?

を判断してはダメってこと。

なぜなら、

宅建取る必要性がある人は

現在 不動産の仕事してるか、不動産の仕事がしたいと思ってる人に限られてしまうから。

 

そうではなく、

「とにかく資格を一個取ったら自分は変わるんだ!」

「評価変わるんだ!」

そこを素直に信じるだけなのだ。

宅建受験生の中には

それができてない、おさまりがついてない人がほとんど。

だから、

単に 勉強してない毎日が続く、

結果 試験で合格できないだけ。

「誰でも 正しいやり方を持って 勉強すれば必ず受かる!」

それが断言できる資格試験は 宅建だけだ。

 

あくまで 「正しいやり方」に従った場合だ。

その中身を私は売りもんにしてるのだ。

 

以上

寺本考志